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企業に就職する

「日本語学科生で一番多い、一般企業への就職」
企業への就職について紹介します。


最も多いのは、一般企業への就職

企業への就職といっても職種は多岐にわたっています。これまでの日本語学科の卒業生の主な就職先は、公務員、銀行、ホテル、航空会社、旅行社、流通、マスコミ、ディーラー、製造業など、広い範囲にわたっています。

自分の目指す職業に就くためには、大学での勉強だけでなく、卒業後の進路も念頭において、資格試験に向けて勉強したり、実務経験を積んでおくことを心がけるべきです。大学では、資格試験のための講座やインターンシップ(企業研修)などを用意しています。
警察官、自衛隊のパイロット、シンガポール航空やANAの客室乗務員、ホテルのブライダルプランナー、新聞社、アナウンサーなど、学生に人気の高い職業に就く学生は、学内外で養成講座をとったり、独学で資格試験を目指して勉強したりしていました。

学内の就職支援などについて詳しくはこちらをご覧ください。(別ウインドウで開きます)

将来の仕事がまだ決まらない

自分の就きたい仕事がまだ見つからない方は、アルバイトなどを通じて自分の適性を確かめてみたり、学内で行われる適性テストや自己診断テストなどを受けてみることができます。経験しながら、自分のやりたいこと、自分に合っていることを探すのも大事なことです。そうすれば、4年生になってからあわてなくても済みます。

大学を卒業してから約40年もの間、生ある限り働くことになります。自分のやりたいことや向いていることを探すための努力を惜しまず、夢を実現してください。着実に探せば、夢はほら、もう皆さんの手の届くところに見えていますよ。